病みあがりの夜☆空に・・・REMAINDERS

EROS & PEACE !!

 

 

昨日 今日と熱にうなされ、ずっと寝込んでおります。

年末年始に風邪をひいて寝込むとは…

みなさま
本年もお世話になりましたг○。

良い新年をお迎えください。


寝床の中で

 

 


 

 



ホルモン焼き

 

 


 

 



忘年会

 

 


 

 

『そんなもん しょっちゅうですよ。
やっぱり始めたのが遅かったから 体に染み込ませたものが違うんですよ。
バンカーに立ったりラフに立ったりとかした時に傾斜がどうで打ち方がどうだってことがね
失敗してから あっと気づくんだよ。
それが「染みついてない」ってことで、ミスがミスを呼んじゃう。
見えないミスがどんどん積み重なっていくんだよ。
イケてないやつはみんなそうだよ
イケてるやつはミスがミスでなくなっちゃう。』
 

サッカー批評36より抜粋

あの天才と呼ばれた 礒貝洋光へのインタビューのなかで
語られた
~自分の力が足りないと思うのは どんな時ですか?~
という質問(磯貝は引退後ゴルフの世界にいる)への回答だ。



おれもそう思う。

技術というのは どれだけ自分の体に覚えさせるか
染み込んでいるかが大事で
どれだけ早くできるようになったかなんてことは
関係ない。

たしかに人より早くできれば 早く次のステップに挑戦できるかもしれない。
しかし できた できる では意味合いが違うし
できる よりも もっとできる かならずできる
の方がいいに決まっている。
それは やり込むことによって より完璧に近づくということだ。
それが染み込みだろう。

ピアノにしてもそうだし
ギターにしてもそうだ
料理だってそう。
車の運転もそう。

そりゃ誰でもできるようにはなる。
しかし 長年積み重ねてきた染み込みには
かなわないだろう。

例外としてスーパーな奴はいるもんだが。。。

サッカーでいえば
たしかに身体能力の高い子どもたちを集めて
毎日 反復練習させれば
呑み込みの早い彼らなら すぐにできるようになるだろう。

たとえ中学を卒業した16歳くらいからの3年間ででもだ。

しかし はたしてそれらのできるというのは
小学生の6歳からずっと続けてきた子のできると一緒なのだろうか?

見た目は同じなのかもしれないが
いざというときに出るのは
やはり体に染み込んだものじゃないだろうか。

リフティングにせよ ドリブルにせよ
ボールにたくさん触ることで
ボールに慣れ タッチも柔らかくなるし
ボールを動かす止める運ぶ技術は
何もやっていない子よりは上手いだろう。

でも 6歳から染み込ませてきたものと
16歳から染み込ませたものでは
絶対に違う。

6歳からボールを持ち たくさんの相手に囲まれたなかを
自分で打開しようとするサッカーをしてきたもの
16歳まで 普通に蹴って走って、
失敗するリスクの高いプレーはあまりやらずにきたもの

前者は3人に囲まれても慌てないだろうし
自分で打開できる可能性は高い
とうぜん選択肢は多い。
後者は、やはり慌てるだろうし それにより視野も狭くなる
苦し紛れに蹴り返すか バックパスに逃げる
最悪相手に取られる。

もちろん身体能力の差があれば
技術が身体能力に凌駕されてしまうこともある。

当然 同じくらいの能力なら
より技術が高いほうが有利だ。
その中でもものをいうのは 染み込んだ技術だろう。
付け焼刃の技術はいざというときには役に立たない。

まだまだ日本では身体能力が高いほうが勝つサッカーをするチームが多いが
たっぷりと技術を体に染み込ませた選手を集めて勝つチームも無い。

いま 過去の高校サッカーのビデオを観ているが

インターハイ 某愛知県-某長崎県
選手権 某埼玉県-某静岡県

いくら時代が違うといっても サッカーも変わっているとはいっても
某愛知県の選手たちは巧いし 某長崎県の選手だって
今とじゃ比べ物にならないくらい巧い。
埼玉は相変わらずだが笑 某静岡県なんて
DFの選手だってドリブルで1人 2人 抜いていけるくらい巧い。

数年前の某滋賀県も巧いよ。

勝った 負けたも大事。
いやいや、一番大事なのかもしれないが
もっと世界を見据えて勝った負けたを競おうよ。

某静岡? 元祖?
それくらいのレベルで技術が高い
個人技のサッカーとかいってたら恥ずかしい。
せっかく中学からいい選手集めてるんだから
勝つことを染み込ませるんじゃなくて
もっと世界でも通用する技術を染み込ませてほしいね。
中学 高校 6年
それでも少ないくらいじゃない?




それにしても礒貝は太ったなぁ

 




体に染み込んだテクニック

 

 


 

 

今年最後の一本
年末ということで混んでいた首都高も21時では
ようやく渋滞も解消していた。

というわけで
開通したばかりの山手トンネルを走ってみた。

いつも八潮南から6号線→小菅JCTで川口線→江北JCTで王子線
→5号線→C1(環状線)→4号線→中央道
と通るか
外環道→関越→圏央道→中央道
と行く。

それにしても 山手トンネル経由で行くのは早い。

通常 首都高ルートでも八王子JCTのところまで70~80分
外環道ルートなら100分だが(大型はリミッターのおかげで90kしかでないので)

山手トンネルルートなら60分だった。





途中で二輪の道路パトロールと遭遇。
DSC00222.jpg



ちなみに5号線から山手トンネル方面への合流だが
今までなら5号線に左から合流 そのまま右車線へといけば高松のほうへ抜けられたが
今回の開通により合流方法が ちと変わっていた。
6号三郷線と川口線が合流する小菅JCTのように
5号線が一つ左にずれるので5号線をそのまま都心へ向かう左車線の車と王子線から山手トンネルへ向かう車がいったんクロスするようにずれあう。
これは・・・ちょっと危険だよね。
どうしても走りなれないドライバーは早く合流しなきゃ
と焦って動くから こちらが余裕でいても強引に入ってきたりするから
Σ(゚д゚lll)アブナッ ! 
当然 渋滞もしますしね。

首都高はこういう合流が多すぎだ。
ちょっと金かかっても箱崎みたいに立体レーンを設けたほうが良いよ!


そして最後はお決まりの絞込み。
左一車線のみになります
(乗用車の方 前にトラックがいるからと無理して追い越して
こないでね。あくまでもトンネルですから ちょっと滑ったら 即壁ですよ
目の前でピンボールだけはやめてください。)
DSC00225.jpg



そして、上り坂を駆け上がると
ビルの明かりが メチャ綺麗な下界へ出てきます。
DSC00226.jpg



ただし ここで気をつけることは
景色に見とれてると
この先の右コーナーで壁に張り付きます。

ほんと狭いし急です。
コーナーというより、曲がり角 突き当たりみたいです。
荷崩れ注意です笑


コーナーを抜けると4号線に合流です。
ほぼ幡ヶ谷までワープですね。


これはほんとうに早い。


あとは3号線までつながれば そうとう流れが良くなるでしょう。


ただし、事故だけは気をつけましょう
トンネルに入ってしまえば もう抜け道はありません・・・






さっそく山手トンネル

 

 


 

 

長女はバイト
長男はサッカー

今年のクリスマスイブは子供5人と嫁と
ケーキ食べて終わり。

それもアンパンマンのクリスマスケーキ
(;・∀・)

子供たち ごめんね~
来年はプレゼント買ってあげるからね!

と言い続けて
何年過ぎたことか・・・笑


Merry X'mas!!(イブ)



Merry X'mas

 

 


 

 

郷里の長野へ帰った
サッカー馬鹿のK氏から 久しぶりに電話があり
お互いの近況などを伝えあう。

練馬でEというクラブを率いていたYさんとの
付き合いもK氏を通してのものだ。

そのYさんの教え子が来シーズンより
川崎Fでプレーすることが決まったという。

もちろん、本人の努力と才能 家族の協力がなければ
達成できるものではない。
中学、高校、大学とすべてのカテゴリーで接してきた
指導者の方々のおかげでもある。
それでも彼がサッカーというスポーツに出会った、
いわば、サッカー選手としての扉を開け
その第一歩をともに踏み出した最初の指導者がYさんだ。

今ではK氏もYさんも指導者から離れてしまっているが
いつかまた、いっしょにやれたらいいなと思う。

Yさん おめでとう。



プロ選手への第一歩

 

 


 

 

ドリカムは
ときどき聴く位なんだけど

このアルバムの最後の一曲は・・・

 

AND I LOVE YOU
B000YDDVA4
DREAMS COME TRUE


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なんの予備知識も無く聴いていたんだが・・・

その悲しみを知ってしまってから
ずっしりと重い。
なんだか聴いているだけで
自然と涙がこぼれてしまう
そんな一曲。



AND I LOVE YOU

 

 


 

 

20071222121400.jpg

愛知県の大御大S先生のお兄様も登場(当然ですね)

ウルトラスの前身でもあり
いまではバレーボールの試合会場で有名な
『ニッポン! チャチャチャ!!』 

の応援は狂会が元祖である。


古くからのサッカーファンはもとより
先日のトヨタカップを観てサッカーファンになった
輩にはぜひ一読願いたい一冊。




日本サッカー狂会
4336048487
日本サッカー狂会


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日本サッカー狂会

 

 


 

 

我が家の第一号患者発生です。


なんと、我が家の鉄人 が。。。!!!

今朝になっても熱が下がらず
ついに病院へ
スタタタタタッ(((((((((((_´Д`) アイーン

なので今朝は子供たちも元気なく
そっと家を出て行きました。

オレも少し時間を遅らせて
これから出勤します。


子供たち
うつるなよ~!!

クリスマスだぞー!!
(* ^ー゚)

では行ってきます。
今年もあと2往復のみ。



鉄人 嫁の名誉のために訂正します。
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

インフルエンザではなく
膀胱炎からくる発熱でした。

でも

39度以上の熱が出るくらいだから
よほど悪かったんだろうな。

正確には 腎臓に細菌が入り
そのための発熱らしいです
いま現在は熱も微熱程度のようですが
今後 再び高い熱がでるようなら
大きな病院で検査だそうですぅ。。。



インフルエンザ第一号

 

 


 

 

年の瀬も押し迫ってきて
なんだか狂気的な事件がおこったり
おまわりさんが拳銃自殺を図ったり

なんだか世の中おかしいぞ。

そんなに12月って
「もう終わりだ~」
って感じになるか?

まぁあいかわらず この時期になると
あちこちでいらねぇ道路工事やりはじめるし
必然と車も増える。

『しかたねぇかぁ~』
と割り切ってはいるが

君が代/冬の十字架
冬の十字架
を聴いてると
そんな割り切り気分もどっかへ吹っ飛んで
『まったく なんて国だ!』
と思えてくる。


それにしても 今日は忙しい。

息子の進路で学校へ出向く
家に帰れば 嫁が熱出して寝てる。

晩御飯の食材を買いに近所のスーパーへチャリを走らす。
薬局へ薬と冷えピタを買いに またまたチャリを走らす。

長女に晩飯の支度を頼んで
チビたちを風呂にいれる。

洗濯機を回す。

あ~忙しい。

PCタイム終了。

以上。




師走 走り回る

 

 


 

 

ワシントン ありがとう。

ブラジルに帰ってもがんばってくれー!

明日の大原と成田には凄い数のサポーターが集まりそうだな。
オレも行きたいところだが 仕事だぁ
ざんねん。

世界で3位!!

 

 


 

 

今日は来春から息子がお世話になる予定の
高校サッカー部の監督さんへ挨拶をしに行ってきた。

最近はすっかり電車移動に慣れてしまったが
さすがに都内を抜けて千葉県までというのは
人ごみも多いからか、すげぇ疲れた。。。

今日は一日練習と聞いていたのだが
行ってみると、県内の高校とのTMの最中であったため試合が終わるまで
しばし観戦させてもらった。

上手い。

久しぶりに面白いやつらを観た気がする。

元祖 個人技重視のところよりも拘っていると感じた。

TMとはいえ、あそこまでボールを持ち 個人で打開しようするプレーは
元祖ではできない いや、やらせてもらえないだろう。

ショートパスのスピードをもっと速く。
相手をおちょくれるほどのテクニックに裏づけされた余裕(これぞ南米サッカー)が全員にあったら
と思ったが
反復練習で身につけたテクニックも実践の中で発揮できなくては何の役にもたたない
のだから これだけゲームの中で自由にやらせてもらえるのであれば
オープンスキル クローズスキル
両方兼ね備えた良い選手になるだろう。
この先がとても楽しみですね。

ただひとつ。
AチームだろうとBチームだろうと
ゲームに出ていない選手たちの必死さみたいなものが伝わってこないのが気になった。
元祖では考えられない。
やはりみんなAに上がりたいのだ。
上がるだけでなく、Aでプレーしたいのだ。
だから、ハーフタイム ポッケに手を入れながら
だらだらとピッチに出て適当にボールを蹴るなんて光景は考えられない。
たとえそれが、昨夜遅くまで練習していたとか 今日何本目だから疲れているといった理由があってもだ。

そういった、選手たちの必死さがチームのレベルを押し上げていくんだと思う。
真面目に 一生懸命がんばる
というのは 目標があり そこを目指すのであれば当たり前のこと。
そこから先のがんばりがあるかどうか ハートがあるかどうか
で、元祖に追いつけるか 離されるかが決まるんだろう。

まだまだ甘さがあるかな。





高校サッカー 

 

 


 

 


JFAから先日のM1と今日のM2の試合観戦招待が来ていたので
せっかくだから息子と行ってきた。

DSC00191.jpg
エトワール・サヘル(アフリカ)vsパチューカ(北中米カリブ)
もちろん招待券だから最安ゴール裏席。
タダじゃなければわざわざ生観戦するほどじゃないが
それでも買えば¥2000もするので
JFAのファンキーなプレゼントには感謝である笑

まぁ、もともとM1 M2はチケットも余ってるんだろうし
あまりにも観客が少なければ
今後の日本開催まで危うくなる可能性もあるからだろう
JFAも必死なんだろうねぇ。FIFAのブラッター会長も来てるし。

でも今日の試合は、日曜日だからか?
俺たちの周りに何人くらい招待で来てるんだろうか
けっこうな客の入りだった。

DSC00190.jpg


DSC00201.jpg


試合のほうは、パチューカが支配してエトワール・サヘルがカウンターって感じのまま
前半終わって0-0。
後半はエトワール・サヘルがいい感じで入ったが ゴールは割れず。
パチューカもいい場面はあれど こちらも縦に入るパスをことごとく狙われ
決定的な場面もなく。。。

途中、あまりの盛り上がりの無さに業を煮やしたのか
パチューカサポがウェーブを開始。
最初はなかなか大波にならなかったんだが
何度も繰り返しているうちに ようやく大波に!
それも国立のスタンドを3周半も続いた。
これが今日一番の盛り上がりだったような・・・笑

って感心しながらウェーブに参加しているうちに
残り5分位のところでエトワール・サヘルがゴールを奪う。

そしてそのままタイムアップ。

どちらかというとパチューカに期待していたので、ちょっと残念。

パチューカは さすがメキシコ!と思わせる
ショートパスを繋ぐ 面白いサッカーで
体は小さいけど上手い。
特に7番のアルバレスは上手かったぞ
なんの予備知識もなく行ったけど 最初のプレーで惚れてしまった。
もう、ピッチに立つ姿から『こいつ上手そうやなぁ~』というオーラがあるし
『ドリブラーだな』っていう見た目だもんな。
調べてみれば アルゼンチンの選手なんだね
『やっぱり!!』だ。

ほんとアルゼンチンには彼のような選手がゴロゴロいるんだな。
まず、日本じゃ出てこないタイプの選手だわ。

28歳だから 代表は難しいかもしれないが
もう一度観たい選手でした。

それと、GKのカレロ(コロンビア代表)もデカくて
腕が長くて カッコいいGKでした。


ああ それと
パチューカのアップはちょっと面白かったです。

さあ 明日はアジア王者として
我が埼玉 浦和レッズが登場です。
またセパハンっちゅうのがいいね。
セパハン面白いし 今回は絶対本気モードだろうしな。
ちなみにチケットはまだあるみたいです
チケットはここから

エトワール・サヘルは12日に国立で南米王者のボカ・ジュニアーズと対戦です。



やっぱりワールドカップとか 今回のトヨタカップとか
国際試合は各国のサポーターが来ていて面白いです。

DSC00193.jpg






 





TOYOTA CUP M2 観戦に行ってきた

 

 


 

 

ついに来た。913SH そとばこ
でかい。。。


こんなかんじに梱包されているDSC00173.jpg



DSC00174.jpg


外箱から取り出す。
ひょおぉぉぉぉぉーーーーーーー

うちばこ1

うちばこ2

内箱よこ



携帯自体はこの箱に入ってる。DSC00177.jpg


DSC00175.jpg
これ、ショップで買って持ち帰るの勇気いるぞ。


まさか携帯だとは思ってない子供たちを横目に
さっそく組み立てる。DSC00178.jpg


DSC00181.jpg
組み立ては簡単である。
あっという間に完成。
スゲェ カッコいい Σ(´ρ`;)

DSC00184.jpg
予想通り デカイ。

肝心の携帯はコレね。DSC00186.jpg


ご丁寧に電池カバーが2枚入ってるDSC00187.jpg
もちろんジオンマークつきを装着。

そんでもって これが先行予約特典DSC00188.jpg


QUOカードが2枚DSC00189.jpg
この特典のために書き下ろしたらしい。


携帯としては かなり高額の10万↑だが、充電台や効果音などシャア専用だけという
レア度を考えれば そんなに高いとはいえないかも。

ザクヘッドに携帯をセットして充電すると
スクリーンセーバーが起動して
まさにザクのモノアイが・・・それも左右に動く。

(・∀・)カコイイ!!


http://mb.softbank.jp/mb/special/913SHG/


電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2008年 01月号 [雑誌]




913SH G TYPE-CHAR が届いた。

 

 


 

 

NACK5弁当


今日はFM NACK5弁当を
(σ・∀・)σゲッツ!!


ジャパン亭に行ったら まだあった。

ラッキー!!

食べてる途中で写メ撮るの忘れていたのに気づいたので
画像は無し。


NACK5 弁当

 

 


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